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zoom RSS 中共の懐柔政策はお見事

<<   作成日時 : 2007/01/11 23:41   >>

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存在感をどこにアピールするつもりなのだろうか?
毎日より以下引用
訪中団:歴代首相2世ら6人、唐国務委員と会談
 自民党津島派の竹下登元首相の実弟亘氏、小渕恵三元首相の二女優子氏、橋本龍太郎元首相の二男岳氏といった歴代首相の2世ら中堅・若手衆院議員6人が11日訪中し、北京・中南海で唐家セン国務委員と会談した。中国側が日中国交回復35周年を記念して招いたもので、12日には曽慶紅国家副主席と会談する。
 同派の源流である田中−竹下−小渕−橋本派は、かつて日中の政治パイプを一手に担ったが、森・小泉・安倍と「清和会」(現町村派)政権が3代続き、すっかり影を潜めているため「本家本元はこちら」(津島派関係者)と存在感をアピールする狙いもあるようだ。
 一行の団長は小坂憲次前文部科学相。小坂氏の父親は、72年の田中角栄首相訪中前に日中国交正常化協議会長として党内の説得に当たった善太郎元外相だ。田中氏の懐刀だった後藤田正晴元副総理を大叔父にもつ後藤田正純氏も参加した。
 旧竹下派の最高幹部だった小沢一郎氏が率いる民主党の大会(15、16日)に、王家瑞・中国共産党中央対外連絡部長が来賓として出席することも決まっており、安倍政権の低迷ぶりに、中国側が「経世会」人脈に秋波を送ったとの見方もできそうだ。
★こういう事があると2世議員というのは、問題がありますね。
 日本が普通の国になるのは、なかなか難しそうです。
 外部から、そして野党だけでなく与党内からも妨害されるの
 ですからね。
 甘ちゃん2世議員は、簡単に中共の手の平で踊らされる
 のでしょう。
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まあ親子でハニートラップは、無いでしょうが

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
 権力主義者たちは、政治も経済もゼロサムゲームの論理で考える。自由主義を経験しているわたしたちは、政治も経済もプラスサムゲームだという事実を知っている。
 わたしは思うのですが、支那や朝鮮の外交を、むやみに誇張して評価する必要はないのではないか。客観的に原寸大の外交をみれば、支那も朝鮮もロシアも、時代おくれのこけおどし外交だ。迎合する必要もなければ、逃避する必要もない。
罵愚
2007/01/12 04:19
所詮支那は共産党一党独裁政権。
転がるのは歴史の必定。政府は手を貸す愚策を止め、経済界はインドに投資を移転すべきだ。
経済界は近視眼的で困る。歴史を見る目が経営者に無いのだろう。
ホイド
2007/01/12 09:13
罵愚様へ
政治家やメディアが過小評価
していますから、ネットの中
では、
これ位で丁度いいのでは と
思ったりします。

ホイド様へ
少しづつそういう流れに
なりつつあるようです。

イプサム
2007/01/12 21:23
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