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zoom RSS どうせやるなら

<<   作成日時 : 2007/02/28 00:45   >>

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来日外国人だけでなく在日もすべて行なったらどうだろう?
人権屋がうるさいから、日本人もすべて、すれば良いと思う。
何にも困る事はありません。
毎日より以下引用
不法残留:2万人減少 昨年の強制退去処分は5万人
法務省入国管理局は27日、今年1月1日時点の不法残留者数は17万839人で、前年より2万2906人減ったと発表した。減少幅は過去最高という。一方、昨年1年間に、不法残留などで強制退去処分になった外国人は5万6410人だった。
政府は、04年から5年間に不法残留者数を22万人から11万人に半減させることを目標にしている。今秋には来日外国人から指紋を採取する制度が始まることなどから、入管局は「目標達成は可能と考えている」と話している。
★しかし、この発表は間違い無いのでしょうか?
 どうもうさんくさい
 外国人絡みの事件が多いと思うのだが
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コメント(7件)

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賛成!
 日本にいる者は全て、指紋、DNAetcの情報を登録すべきだ。
 
ひょっとこハム太郎
2007/02/28 17:52
オイオイ! 人類みな兄弟だ。仲良くしろ。
大室☆寅之助。
2007/02/28 18:34
 って思っているのは日本人だけですよ。
 寅之助様
 国際社会では握手をしながら、机の下で足を蹴っている。
 これ世界の常識
ひょっとこハム太郎
2007/02/28 19:42
大室☆寅之助さんへ。
仲良くする事と、規則を守る事とは別の問題でしょう。ミソ・クソは一緒に出来ません。
ひょっとこハム太郎さんへ。
素晴らしい提言です。加えて運転免許証と同じ形式で以下の細則を提言します。
1>年齢は12歳以上。日本に在住・在留する全員を対象とする。磁気カードに番号のみ記録
2>各自・身分証明として常時携帯を義務付け
不携帯は反則ポイント。職務尋問には提示の義務。無論旅行者も含め全員が対象。
3>旅行者・長期滞在・在留・日本籍の4ランクに分け、各々、特定期間を定め、公務署【警察・役所】等に認識&カード有効期限書き換え磁気装置を設定し、所定期間内に期限更新を義務付ける。
4>犯罪暦を持つ者は更新期間がランク分けされ短期更新が義務とする。
寺小坊主
2007/02/28 21:33
5>犯罪暦=無。更新ミスが無い者は長期更新不要のランクを作る。
6>更新用の磁気記録装置はあらゆる処に設置。管理体系を作り、記録は分割して集中管理する。
7>前記、記録更新装置は1坪程度のスペースで無人管理。但し、出入り口は1過制にして、3箇所とする。詰り、入り口からは出られない。出口からは入れない。更新不可=逮捕・拘留・手配該当者は、第3の扉に入る事になる。
8>免許証のポイント制度と同じく、ポイント制度により、処分規則を制定し、行政処分をする。
 〜〜〜
詰り、善良なる国民は長期の更新義務。旅行者・長期滞在・外国人は短期に更新義務となる。且つ、行動範囲の確認と、不良分子の摘発が容易になる。時期装置はスイカ・カードのシステム転用で簡単に製造可能。警察は巨悪の犯罪捜査に比重を置ける。出入国管理も大幅に簡略できる。国民は自らの安全を確保できる。如何??。
寺小坊主
URL
2007/02/28 21:35
ひょっとこハム太郎様へ
行き過ぎた監視社会は
嫌ですが、この程度は
すべきですね。

大室☆寅之助。様へ
お久しぶりですね。
言う事が相変らず飛んで
います。

寺小坊主様へ
非常に残念な事ですが
安全な日本でも、身分証明
カードなどの携帯は、必要
な時代なのでしょう。


イプサム
2007/02/28 22:07
イブサムさんへ。ご理解戴き感謝致します。現代社会は、全てカードシステムの時代。普通に生活する大衆には、さしたる負担にならない筈。各人が暗証番号として、生年月日・住所等簡単な記載のみ書き込めば、外国人と識別は簡略。プライバシーは問題無いと思いますネ!。
 〜〜〜ついでに【追記】です〜〜〜
本件は、現在既に開発されたスイカ・システムを転用と提起していますが、有る意味で実用新案の領域とも判断します。従ってこの場合の対処・処理に付いて明記します。
1≫本件を特許申請とする場合はJRスイカ・システムの特許保持者のみに、その権利を承認します。理由はシステムの基本が既に完成されています。但し特許保有権は全体の40%とします。
2>特許申請に関する手続きは、西村信吾衆議院事務所をその窓口とし、同じく諸費用等を含め、特許保有権は20%とさせて頂きます。
3>残りの40%に付いては、第3者に付与としますが、この対象者は、西村先生&第3者に該当する者・当方の3者の協議により決定する事とします。
4>今後に於いて、今回の様な場合は、全て同一条件とします。以上公開告示と致します。
寺小坊主
URL
2007/03/01 09:20

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